透析室を作るにあたって、 まず考えなきゃならんのが地域のニーズ どれほどの患者さんがいて 既存施設での受入状況は?通院に困っていないか? 希望の治療(長時間HD、On-Line HDF等)は受けられているか? 域外で受療している等、溢れて困っている患者さんはいないか?等々... 需要がどれほどあるかを調べる必要がある (既存施設の評判も考慮すべきかも:笑) 来てくれると思われる患者さんの人数を ある程度、予測しておかないと 施設規模や従事職員数も決められないし 収支目標すら立てられない しかし、この需要調査が難儀なんだよね... 極狭い地域の患者数を調べる方法ってなかなか無いんですよね 北海道では「透析医療の現況調査」と称して 北海道保健福祉部より 毎年9月末時点で既存の各透析施設に調査を依頼し 透析患者の受療動向をまとめている (他都府県ではどうなのかな?) 結果は調査に協力した施設には無条件で配布 それ以外の医療機関でも道保健福祉部に請求すれば メールか郵送で送ってくれる しかし、2次医療圏単位での動向しか公表してないので 極狭い地域の状況を把握することは困難
無趣味でこれといった特技なし ( ̄σ・ ̄)ホジホジ
自分勝手な性格で仕事もいいかげん ( ̄へ ̄)=3モンクアッカ?
部下にも嫌われ良い所まるでなし <(-〇-)>ダカラドウシタ
しかもメタボにてっぺんハゲときたもんだ ( `)∀´)ブヒッ
週末に酒に浸るのが唯一の楽しみ (*≧∇≦)ノ凵゛ヤッパコレダァ
歳もいいだけくってきたんで、そろそろ人生見つめなおして、
新しいこと探しをしてみようかな く( ̄△ ̄)ノガンバレェ