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4月, 2018の投稿を表示しています

水計量シリンダの中を開けてみる

開業より2年半... こいつの部品交換の時期がやてきた!? しかしながら、保守契約を結んでないんで、 いちいちメーカー呼んでたら、 莫大な作業工賃を取られちまう(汗) ...なので、できるだけ自分らで 部品交換をやろうと目論んでおった(笑) 静岡での保守管理研修で、 こいつの部品交換も実技指導受けてきて、 余裕でできそうだったんでね フッ( ̄ー+ ̄))v その時の記事がこちら↓ https://oompa-de-loompa.blogspot.jp/2015/06/in-2_2.html ...で、部品を取り寄せようと、 見積もり依頼したら、 メーカーのメンテ担当から、 「メーカーに任せてもらえないか」と!? ?(Oдo)ナヌッ?

遠隔診療は始まってるけど...ホントに大丈夫なの?

長文注意!本題は後半へ(笑) リポート◎18年度改定でSAS・COPD患者のフォローを評価 点数新設! 遠隔モニタリングの損得勘定 日経メディカルより 2018年度診療報酬改定では、睡眠時無呼吸症候群(SAS)に対する持続陽圧呼吸療法(CPAP)と、慢性閉塞性肺疾患(COPD)などの患者に対する在宅酸素療法(HOT)について、月1回のテレビ電話などを通じた指導を評価する「遠隔モニタリング加算」(月150点)が新設された。しかし、システム利用のために医療機関や患者が負担する費用を勘案すると、算定する施設は限られそうだ。 持続陽圧呼吸療法(CPAP)では従来、月1回の対面診療が求められていたが、前回の2016年度改定で対面診療を3カ月に1回行えば、間の2カ月分の機器レンタル費用(在宅持続陽圧呼吸療法用治療器加算、在宅持続陽圧呼吸療法材料加算の2種類)を請求できるようになっている。そのため、外来の効率化を図る大病院を中心に、対面診療の頻度を3カ月置きに減らしているところが少なくない。 しかし睡眠時無呼吸症候群(SAS)は、「寝る前に機器を装着するのが面倒だ」といった理由で治療から離脱する患者が非常に多い疾患だ。厚生労働科学研究費を用いた実証研究では、3カ月置きの受診は毎月受診と比べてCPAPのアドヒアランスが低下することが示されており、毎月の対面診療が望ましいとされている。 オンライン診療との高い親和性

ぷぅちゃん春の散歩道(?) 2018 ε=▼≧ε≦▼ブーン

平地の雪は、ほぼ融けてたんだけど 最低気温が氷点下続きだった旭川(汗) {{(>_<;)}}マダマダサムイッス 予報ではプラスが続く見込みとなったので、 ようやくタイヤ交換(苦笑) 夏タイヤの感触を確かめるべく、 慣らし運転を決めこもうと思ったら、 この方も「乗せろー!」とおねだり(苦笑) ノルゾーッ!⊂▼`Д´▼ ∩ジタバタ 満足げな表情だね(笑) v▼・∀・。▼ヤッタネ 3月にお誕生日を迎え12歳(数え年)とご高齢となってきたので、 最近、散歩も億劫で出不精のぷりん ブヒッ▼`∀(´ ▼∑\(゚д゚#)デブトチャウッテ! 歳くってるからって運動不足はイカン! ...ということで、 久々にホームグラウンドで自由時間(笑) すると走るわ... ε=▼*^O^*▼ヒャッホーッ

熊本地震から2年

2度も震度7もの激震が襲った 熊本の震災から丸2年が経ったんだね... 東日本大震災同様、 こちらもまだ復興半ばの様子(汗) この熊本地震の時が、 JHAT結成後、初の活動だったとか... この時、幸いにも情報通信インフラの障害が軽微であったため 情報収集活動の必要性は、大きくなかったとのこと ( JHATニュースNo.1 より) しかしながら、今後起きるかもしれない 大規模災害でも同じような状況になるとは限らないよね(苦笑) 被災地域によっては、 地理的特性が違うわけだし、 陸続きじゃないところだったら、 情報収集活動が必要になったらどうするんだべか? 北海道って、やたらと広いけど、 他都府県とは、海を隔ててる!?

最近みつけたブログ

ココ最近、 臨床工学技士さんが運営するブログが増えてきたような... 第2次ブログブームか?(笑) しかしながら、開設はしてみたものの、 更新が滞って、そのまま放置されるケースが多いよね(苦笑) しばらく、更新頻度を眺めていて、 続けてくれそうな方を、 期待も込めて勝手にPICK UPしてご紹介(笑) 「 キカイガキライ 」 サブタイトル:中堅MEの戯れ言 キカイガキライ(機会が嫌い)と言っておきながら、 輸液ポンプの機器管理について詳しく語られるね...自虐ネタ?(笑) 管理人のswillさんは、人工心肺業務以外を経験しているということで、 今後は幅広い分野の情報発信に期待ですな(笑)