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7月, 2016の投稿を表示しています

溶解装置ってホントに綺麗?

多人数透析液供給システムの場合、 原水を処理して透析用水が作られてから、 透析液が患者さん(ダイアライザ)に供給されるまでの間って、 ほとんどは密閉された配管系なんだけど、 原液作成箇所だけは、思いっきり開放だよね 縦型洗濯機みたいに、 パカっと蓋を開けて、製剤を入れるもんだから、 落下細菌もご一緒に~...ってな具合にね(苦笑) バイバイキン└(^皿^)┘=3 こんなクリーンブースで囲って出入りの際は、 キャップ&マスク&ガウン&グローブを装着 ...なんてことやってる所も多いのでは? うちの溶解装置はこれ...ご存知、Dドライ(全自動)溶解装置 「薬剤を密閉回路内で衛生的に溶解するため、質の高い透析液原液の作製を実現します。」 が売り文句(苦笑)

未だにいるんだよね~ (-Д-\)=3カセキカヨ!

人を見下す癖がある人の特徴2つと賢い付き合い方 キャリアパークより 人を見下す癖がある人の特徴とは 心理的に人を見下す癖がある人との上手な付き合い方について紹介していきたいと思いますが、心理的に人を見下す癖のある人というのは、意外にもあなたの周りにもいませんか? ついつい人を見下す癖の人の心理的な特徴とは、どんなものがあるのでしょうか。人を見下してしまう人との付き合い方を見ていく前に、まずは、人を見下す癖がある人の心理的な特徴ついて紹介していきたいと思います。 あなたの周りにいる、つい人を見下してしまう人は、このような特徴があるかもしれませんよ。 人を見下す人の特徴①:劣等感が強い 心理的に劣等感が強い人は、人を見下しやすい癖のある人です。 その理由としては、心理的に劣等感を常に感じている人は、他人に対して心理的に優越感を感じたいと思っていますので、自分より下と感じた人に対して、心理的に見下したような態度を取る事が多いです。 そういった理由から、心理的に劣等感が強い人は、見下し癖があるようです。 人を見下す人の特徴②:自分は平均より優れていると感じる 『人は「自分は平均より優れている」という「優越の錯覚」があるそうだ。』 心理学の分野の話ですが、その心理的な原因が、実は脳の中の仕組みにあることが発見されたというニュースがあったようです。基本的に心理学でいうこの「優越感の錯覚」によって、人を見下す癖が習慣になってしまうようです。 人を見下すなど他人と自分を比較する癖がある人との上手な付き合い方

うっかり見過ごしていたぁ!?(汗)

透析液のサンプルポートの管理 カプラ洗浄と同じ頻度で、 スチームクリーナーで"ブッシュー!"してます(笑) ♬( `∀´)/鹵'・:*;'・:*'ブッシュー これで安心...と思っていたら、 稀に茶色の物体が付着してるんだよね...なぜ??? ふと、ノブカバーの裏側を覗いてみると、 ガスケット周辺の金属部分が所々真っ茶っ茶!? 錆か?と思いきや、、 どうやら析出した炭カルが変色して付着している模様!? ガスケットで液漏れしないようにはなっているけど、 開閉の際に流れ出た透析液が 固着して変色しちまったんだろうな...(汗) うっかりしてたな...ここは"ブッシュー!"してなかったな(苦笑)

七夕に肖る ・*:。.☆ミ//彡~[](人´∀`)☆.。:*・

北海道も夏日が続いております(汗) ぷりんは散歩中、ダラける始末 毛皮着てるから可哀想...▼_;xx▼_キュー 7月7日は七夕だね(北海道を除く) 短冊でも書いて、お願い事でもしよう! ミ//彡~[](*∪人∪*)ササノハサラサラ♬... ここで...!? 皆さんも、しっかり書いて、 お願い事してみましょう(笑) 短冊(笑) ...で、せっかくの七夕、せっかくの快晴なので、 月没を待って、超久々に天の川を撮りに行った (-。【◎】☆パシャパシャ 流れ星までゲットしちゃって、 良いことありそう(笑)

評価されたければガムシャラに... (`・ω・´∩)ナンデモヤルゾ~

医師に評価される薬剤師になるための“秘策” 日経メディカルオンラインより 今から10年ほど前。大学病院から薬局に活動の場を移して、しばらくたった頃に思ったこと。それは「薬剤師の社会的評価や認知度は不当に低い。しかし、その責任の一端は薬剤師自身にある」ということです。 薬学教育が6年制になったこととは関係なく、薬学という極めて高い専門性を有する国家資格者で、資格保有者数も医師とほぼ同じレベルしかいないレアな専門職であるのにもかかわらず、薬剤師が患者や世間から受ける社会的・金銭的評価は、医師と比較すると違い過ぎると思ってきました。 もちろん、そうなったのは日本の医療提供体制や国民皆保険制度が整備されるまでの経緯、高度成長期時代の急速な医療・医学の進歩といった歴史的・外的要因があったことも事実です。特に、医薬分業制度が根付いていく中で、そのビジネスモデルが構造的・経済的に医師に依存するような形にならざるを得なかった薬局や薬剤師の行動には、どうしても制限があり、一薬剤師ががんばってどうこうできるものではなかったことも大きいと思います。 実際、私がいろいろなところで講演をさせていただくようになった頃、その後の懇親会などで「国が強制分業にしてくれれば、状況は変わるかもしれないけどね」「法律で薬剤師にも処方権を認めてくれればいいのにね」というような話をよく耳にしました。日本医師会との関係とか、「調剤薬局」というビジネスモデルの構造的問題とか、おっしゃることはその通りであり、ごもっともだと思いました。 ただ、不思議と「自分たちはこうするべきなのに、していない」という内省的な話に行き当たらなかったのです。基本的には、外的な要因に恵まれていない結果、私たちは不遇を託っている、というような文脈である場合がほとんどであることに、多少、いらだちというか、違和感を覚えていました。 自分自身が医師として診療を続けながら、薬局を経営したり薬剤師の生涯学習に関わる中で、多くの薬剤師と接し、「あぁ、そこが問題だったのか!」という課題が私の中で浮き彫りになってきました。その代表的なものが、できない理由を上手に説明して、結局は自分が一歩も動かないということです。