2010年10月1日金曜日

ようやく復活 (ヾ; ̄ω ̄)ヾヤレヤレ

イヤ〜焦った (ΟдΟ;)ヤバイ…
ここ数日間、まともにPCが動かなかった
しかも2台も同時に \_"ヘヘ(皿´#)キーッ
原因?・・・オレ!

以前の投稿でDVキャプチャーを行ったところまで紹介した
次はDVDに書き込もうとしたが上手くいかず
何か方法はあるのだろうが、素人のオレには理解不能 (。o゚)??
挙句、いろんなアプリを突っ込んでは試しているうちに動作不良に
眠たい目を擦りながら夜中まで弄っていたが惨敗

スペックの低いノートPCでの動作にイラついたので
途中で投げ出したというのが本音 ヽ(`ω´)ノムキーッ
通常の起動さえも怪しくなっていたが再インストールせず放置

結果が思うようにいかず、無駄な時間を費やしたことに腹立たしい気持ちでいた時、
突然、メインPC(Windows7を入れた自作ディスクトップの64bitマシン)に
UBUNTUの64bit版を入れてみることを思いつく キ━(゚∀゚)タ━
もしかしたら64bit版ならできるかも・・・と根拠のない理由

Windows使えなくなって困ることってなさそうだし、
試しにやってみよう!と軽いノリで始めたのが運のつき
まずぶち当たった壁が
Windows同様32bit版と64bit版ではお互い使えないソフトがあるということ
Webでも64bit版を使われている方の解説はあるものの
32bit版に比べると圧倒的に少ない

もしかしたら使えるかも・・・と勝手に決め込んで
32bit版のアプリを片っ端から突っ込みまくった
結果、動作不良に <(→.←)アチャー
適当にインストールしまくったので改善方法わからず
よってOSを再インストール

すると今度はLANが認識しなくなった
突然なぜ?原因不明 (・_・?)ハテ?
UBUNTUでのドライバの確認方法がわからなかったので
やむを得ずWindowsを再インストールすることに
そこからドライバを再インストール
しかし改善せず (-。-;)オイオイ ドウシタン?
M/BにオンボードのLANなのだが故障しやすいと評判
まだ購入して1年弱で壊れたのかと諦めかけていたが、
ダメもとでCMOSクリアでM/Bの情報をリセット (T"T;)ウーン
するとうまいこと復活 ε=(-ω―;)フーッヤレヤレ

ここまで実に4日以上を要した
とりあえずDVキャプチャは諦め、
メインPCは時間のかかるWindowsの再インストールは面倒だったので、
UBUNTU10.04LTSの32Bit版を入れて使うことにした
普段使い程度なら使いやすくなったLINUXではあるが、
オレみたいな素人が弄りすぎると、とんでもない目に会うという例でした

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