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ぷぅちゃん秋の散歩道 in 神楽岡公園▼^ ^▼

お歳のせいか?出不精のぷりん... デブジャナイッテ(`∩´)ノ▼ `)∀´▼ブヒッ ご近所の散歩に飽きてきたのかな? ...ということで、 最近は、できる限りここに連れてきてあげることにしている 旭川市民の憩いの場 「 神楽岡公園 」 中心街からほど近いのに、 自然がいっぱいの広大な敷地 森が深くて、真夏でも涼しいので、 暑がりのぷぅちゃんにはうってつけ アチィ▼;´д`;▼ゞキヲツカッテイタダイテ... しかし、この時期の北海道の朝晩は、冷え込みが厳しい(汗) 朝方だと、気温一桁だからね(苦笑) サムッ{{(+ω+)}}ヾ/▼゜∀゜▼ゼンゼンアッタカイッスヨ だけど、この方は元気 ▼*^_^*▼スゴシヤスイッス♪ 寒さには強い北海道犬だけあって、 最近の運動不足もなにするものぞ イクゾ!▼`・ω・´▼ノ

避けては通れぬ!?医療機器のサイバーセキュリティ対策(汗)

半年前と、少々古いネタだけど、 前・総務大臣で、現・自民党サイバーセキュリティ対策本部長の 高市早苗衆議院議員が 自身のコラム(ブログ) で 医療機器のサイバーセキュリティについて言及されとった 水面下では、 この分野への臨床工学技士の関わりについても なんらかの動きがある模様...注視せねば (め_め)ジッ... 医療・水道分野のサイバーセキュリティ (2018年03月08日) 早苗コラム(衆議院議員 高市早苗ブログ)より 今週の自民党サイバーセキュリティ対策本部では、「重要インフラ13分野」のうち、「医療」「水道」の分野について、所管する厚生労働省から説明を聴取し、議論をしました。 近年、医療機関において、マルウェア感染などによる個人情報や診療情報の流出に加え、診療業務に関わる業務システムが利用できなくなる被害が発生しています。 患者情報、診療履歴、保険・カード支払い情報などの個人情報が電子的に取り扱われるようになり、これらの機密情報は、攻撃者にとって価値が高く、標的とされています。 今後、医療分野では、ネットワークを介した医療情報の共有や遠隔運用の取組みが更に進み、IoTやスマートフォンから送信されるバイタルデータなどを活用したヘルスケアへの取組みも拡大していくでしょう。   私達にとって、予防医療や遠隔医療によるメリットは大きいのですが、様々なデバイスを通じて医療機器や業務システムが不正アクセスされる可能性が増加しますから、機微情報の流出や、生死に関わる重大インシデントに繋がるリスクも懸念されます。 (中略) 国内外の主なインシデント事案を紹介します。

無料のファイル復元ソフトに救われた。゚(゚´ω`゚)゚。ヨカッター

うちのメインPC、 OS起動用HDDの他に ファイル用HDDを別途内蔵 このファイル用HDDには、 娘の小さい時からの写真や ぷりんがうちに来てからの写真など 家族の思い出がいっぱい保存されとった... 随分前の話になるんだけど、 このPCの動作があまりにも不調に陥ったので、 OSをクリーンインストールしようとした その際、ファイル用HDDを物理的に切り離すのを忘れ さらに、クリーンインストールするドライブの指定を 誤ってこのファイル用HDDにしてしまい、 インストールを開始!? 途中で気づいて、キャンセル(停止)するも 時すでに遅し...orz その後、何をどうしようと、HDDは認識されず ファイルの存在自体も確認することができず (┳◇┳)ガーン どうして良いかわからず、 ググって調べてみたら、 データリカバリサービスなる 有料でHDDのデータ復元を 請け負ってくれる業者の存在を知る しかし、よくよく調べてみると 復元率は100%ではなく、 さらに料金は、ウン十万円とかなり高額!? (うちの1TBのHDDで30万円という概算見積もり:汗) さすがに手が出せないので、 自己修復できる、 良さげなソフトウェアはないか探してみたら こんなものを見つけたので、 早速、Amazonでポチッ(苦笑) このソフトをWin10にインストールし、 消去したHDDを外付けスタンドにセットし、 イザ復元! ...が、いくら経っても終わらない 残り時間がどんどん増えていく??? PCのスペックの問題か? 残り時間が100時間を超えたところで、 諦めて強制終了 orz ...ということがあってから3年ほどの時が経ち その間、消えてしまった思い出の写真達は諦め ファイル用HDDをフォーマット(悲) 今は別の用途に使ってしまっていた しかし、最近になって、ふと思い出し Linux(Ubuntu)では、復元できないのか?と思いたち 早速、ググってみたら、ありました! 無料のファイル復元ソフト その名も「Photorec」

大規模停電が医療機関へ与えた影響まとめ

北海道胆振東部地震の影響で 道内全ての地域が大規模な停電となり 全ての医療機関に多大な影響をもたらした 早い地域では当日中に、 遅くとも週明けには、 ほとんどの施設で電力が復旧し、 長期化せずに事なきを得た ...けど、 震源にほど近い発電所が被害を受け停止し、 代替え発電所の機能では、 平時の発電量には足りず、 20%以上の節電が呼びかけられ、 それでも不足する場合は、 計画停電の話も出ている(汗) ...まだまだ予断を許さない状況だな(汗) 今回の広域大規模停電が、 各医療機関にどのような影響を与えたのか、 メディアの記事を集めてみたので、 今後の参考にされてみてください(苦笑) 燃料確保に奔走、患者の転院準備…北海道の病院、停電に対応 読売新聞より 北海道で最大376施設に及んだ病院の停電は9日朝までに解消された。多くの医療機関が、6日未明の停電発生から、患者の命を守ろうと、懸命の努力で綱渡りの状況を切り抜けた様子が明らかになってきた。 札幌ライラック病院(札幌市豊平区)は、筋肉が 萎縮いしゅく する筋萎縮性側索硬化症(ALS)などで、人工呼吸器が欠かせない入院患者73人の対応に追われた。職員がガソリンスタンドに走り、非常用電源の燃料を確保した。 しかし、病院は24時間以上、電源を使い続けた経験がなく、状態が悪化しやすい20人をまず札幌医科大病院に搬送する準備を進めた。7日朝、患者を救急車に乗せようとしたまさにその時、電力の供給が再開されたという。 森永万佐夫事務長は「とにかく患者さんの命を守ろうと職員全員が必死だった」と振り返る。今回の経験を教訓に電源増強や電気なしで使える簡易な人工呼吸器を増やすなどの対策を検討する方針だ。 手稲いなづみ病院(同市手稲区)は、院内で必要な電力が電源で賄いきれず、人工呼吸器の患者対応を優先した。腎臓病患者46人の人工透析は後回しにせざるを得なかった。職員は「透析の患者さんに我慢してもらうしかなかった」と話す。 小樽市では、非常用電源のなかった市夜間急病センターに代わり、市立病院が夜間救急を担った。必要な医師らを確保するため、日中の外来診療を担当する人手が不足し、市民から苦情も寄せられた。 災害医療に詳しい佐々木勝・前東京都立広尾病院長は「停電が広域か...

北海道胆振東部地震

2018年(平成30年)9月6日3時7分 北海道胆振地方中東部を震源として地震が発生!? 地震の規模はM6.7、最大震度7で北海道では初めて観測(汗) 9/10現在、全ての安否不明者が見つかり 最終的な死者は40名にものぼった!? お亡くなりになられました方々のご冥福を 心からお祈り申し上げますとともに、 被災された皆さまに、心からお見舞い申し上げます お前も被災者だろ!って? イエイエ うちの被害は、停電たったの2日間だけですから... 多数のお方からSNSなどで ご心配のコメントやメッセージをいただき 誠にありがとうございました <(_ _)> うち(当院、自宅)は、震源地から直線距離で約120km 途中に山脈や硬い岩盤地帯があるため、 揺れの伝わりは弱く、旭川周辺では震度4 建物などへの物的被害&人的被害などの報告はなかった

RO装置の手動膜洗浄は非常に面倒くさかった(汗)

うちのRO装置は軟水器レスの 2段逆浸透膜システム この装置には、 ROタンク以降(RO膜の集水管含む)を 薬液洗浄してくれる機能がある この機能を使って、 供給装置&溶解装置の給水管(未消毒部分)を含め 週一で過酢酸洗浄(消毒)を行っている ...だけど、膜の一次側の消毒を行う機能なし 購入から3年、一度も膜の洗浄(消毒)してないな...(汗) オイッヾ(゚ロ゚ )ダイジョウブカ? RO膜後の電導度は 1年目が1(μS/cm)の後半で推移していたものが 2年目には2(μS/cm)の前半 3年目は2(μS/cm)後半へと徐々に上昇!? NF膜に至っては、 1年目、3(μS/cm)前半だったのが、 2年目には4(μS/cm)後半に急上昇!? 最近では、5(μS/cm)を超えてきている(汗) [世間の声] たかがμS/cmでの1や2の違いなんて 大したことないだろ! ┓(´々`)┏オオゲサダナ そうなんだけど、やっぱ気になるじゃない(苦笑) ちなみにTOCは、初年度20ppb台→最近は50ppb台 [世間の声] ppb (parts-per-billion=10の−9乗=十億分率)だろ? ppm (parts-per-million=10の−6乗=百万分率)での話じゃねぇだろ! 神経質すぎるんじゃね? ┓(´々`)┏カンガエスギダロ はい!神経質なんです(笑) ...でも、徐々に上がっているということは、 1次側に汚れが溜まってきているのか? はたまた、膜のどっかから微小リークしているのか?

電波管理は難しい?

病院を悩ませる「電波」の問題 迫られる「電波管理」の難しさ 東洋経済オンラインより スマホだけじゃない、病院を悩ませる「電波」 正常時の医用テレメーター(左)と、発信器を遠ざけた際の反応(右)。表示された心電図に乱れが生じている(記者撮影) 「この機器で患者さんの心電図をモニタリングしています」 埼玉県日高市、県内有数の医療機関である埼玉医科大学国際医療センターの一室。目の前に置かれたの医療用テレメーターに心電図が映し出されている。患者に小型の発信器を装着させると、心拍数などの生体情報を遠隔で観察できる医療機器だ。 「画面を見ていてください」 発信器を持った病院スタッフが部屋を出て、そのまま廊下を歩き続ける。扉を開けて別のフロアに移った瞬間、画面に映し出されていた心電図が乱れ始め、ついにぴたりと止まった。発信器からの電波が途切れたのだ。 こうした不具合は院内の実際の医療現場でも起きており、「看護師からたびたび報告を受ける」と、同センターで医療機器の保守点検を行うMEサービス部の松田真太郎氏は話す。 通信機器の「制限」から「活用」へ 一億総ケータイ時代。全国で基地局の建設が進み、都市部ではフリーWi-Fiが利用できる場所もぐんと増えた。そんな電波環境の発達した社会から、取り残されたのが病院だ。 携帯電話の技術革新により、病院をとりまく環境は大きく変わった。第2世代(2G)の携帯電話に代わり、電波の出力が弱い第3世代(3G)や第4世代(4G)が普及し、医療機器への影響が軽減された。 その結果、電波行政を管轄する総務省が2013年に公表した指針においても、病院のロビーや病棟での携帯電話の使用は基本的に問題はなく、診療室内でさえ影響は限定的としている。今や携帯電話の使用を全面的に禁止している病院は、古い指針を採用している小さな診療所や、通話マナーの側面から電源オフを要請している病院などに限られつつある。