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春の一コマ ゜*。*゜(´∀`)ノ*゜。*゜ハルヤネ〜

ゴールデンウィーク初日の北海道はものすごい晴天 ☀ฺ 遊びに行くには持って来いの日和 しかし、我が家は何も予定なし どこ行っても混んでるだろうしね <(-、・)>チェッ!ツマラン 実は昨日はカミさん39歳のバースディ...だったのだが 「自分には関係ない」と歳を重ねる現実から逃避するように 勤務を入れてもらったそうな こんな良い天気の日に何もしないというのは娘には可哀想... 最近、野球にハマっている娘が 「キャッチボールがしたい」と言い出した いつもは家の前で近所に気を使いながら 小さい子供が遊ぶ超柔らかい球で軽く投げ合いをしていたが、 今日は雪が融けた広い河川敷で思い切りやることにした コイ! L(_-"-)   ゚~ ヾ(-"- )ソレッ

おまんまの食い上げ

医療・介護、10年で就業者170万人増- 経産省予測 CBnewsより 経済産業省は23日、2020年の産業別の就業者数の予測を公表した。医療機関や介護施設・事業所で働く人の数は、10年時点に比べて約170万人増えると見込んでいる。 予測ではまた、団塊世代などの高齢者が引退することによる自然減を考慮すると、医療・介護分野で約269万人の就業者増が必要とも指摘。この場合、他産業からの労働者の移動だけでは賄い切れないとして、女性や高齢者などの活用が不可欠としている。 予測は、経産省が同日の「産業構造審議会新産業構造部会」で示したもの。生産性の向上で、製造業の雇用が緩やかに減少するものの、サービス業が雇用の受け皿になるケースを前提としている。 予測では、2020年の医療・介護の従事者は822万人で、 製造業857万人(10年で192万人減)とほぼ同じになるそうな しかし、労働者の移動だけでは賄い切れないとして、 女性や高齢者などの活用が不可欠としている

医行為の線引き

「特定看護師」制度創設に向けて、 業務として行える医行為の範囲の話し合いが行われたようですね 「 医行為分類の検討(56行為)(たたき台) 」 5段階評価(A-E、Bは2分類)で以下のような分類とした A = 絶対的行為 = 医師のみ実施 B1 = 行為の難易度が高い = 特定看護師も可 B2 = 判断の難易度が高い = 特定看護師も可 C = 一般の医行為 = 一般看護師も可 D = さらなる検討が必要 E = 医行為には該当しない これって特定看護師だけの話ではなく、 他の医療職にも影響を及ぼす内容ですので、 我々臨床工学技士も他人ごとではありませんね 看護業務検討WGが第21回会合 「器械出しは看護師の仕事か?」医行為の線引き難航 他職種への影響も課題に 日経メディカルオンラインより 「放射線技師の業務範囲との整合性はどうなるのか」─。医師が行う医療行為の一部を特定の看護師に解禁するため厚生労働省の作業班が検討を進めているが、「CT、MRIの画像評価」など他職種の行為と重なるものもあり、線引きが難航している。 厚労省は4月23日、昭和大救急医学教授の有賀徹氏を座長とする「チーム医療推進のための看護業務検討ワーキンググループ」の第21回会合を開き、2010年夏に実施した看護業務実態調査で取り上げた203項目(現在看護師が行っている医行為、将来的に一般看護師が実施可能と想定される医行為、将来的に特定看護師〔仮称〕が実施すべき医行為、他職種による実施が適当と考えられる業務)をA~Eに分類する作業を進めた。現在、56項目まで終えたが合意には至っていない。

失敗だらけの週末 (x_x*)ナンダカナァ

土曜日は久々の快晴 多少の靄はあるものの青空が見える こんな日は美瑛界隈の撮影にGo!ヒャッホーヾ(´∇` ) =3 しかし、雪が融けたばかりで、土色の背景ばかりなので、 昼間は青池を中心に撮りまくることにした 水面の結氷も融け、残雪とのコラボは絵になるに違いない 雪渓をまとった山をバックに青空を絡めて 撮りまくること数百枚 (-。【◎】☆ 気がついたら昼食の時間だったので 一旦、帰宅することにした 腹ごしらえをした後、撮影した作例のチェックをすると、 なんだかボケボケの画像ばかりではないですか!? (=。=|||)ガーン ピンボケ?...いや、ピンは合っている... なぜか全体がハッキリしないような画像ばかり 遠くの山や青空がくすんでしまって、せっかくの構図が台無し なぜだ? 疑問に思いながら.ふとカメラに取り付けてあるレンズに目をやると なんと!?ソフトフィルターを付けっぱなし!Σ(~□~; )ゲッ

VAカテーテル刺入部の洗浄

バスキュラーカテーテルの刺入部の管理は 消毒+透明ドレッシング(テガダームなど)での"消毒密閉法"から 流水での"洗浄法"に切り替えるという話を 以前、 ここで紹介 していた http://oompa-de-loompa.blogspot.jp/2010/09/blog-post_16.html 実は既に随分前から始めており、定着しましたのでご紹介します やり方はいたって簡単 生理食塩液を刺入孔および周囲へ勢いよく吹きつけて 汚れを吹き飛ばすイメージで洗浄を行う 洗浄後は水分をきれいなガーゼでよく拭き取り ある程度通気性のあるパット付き滅菌テープ (うちではシルキーポアドレッシング)で蓋をするだけ これを毎日、ほぼ決まった時間に行う うちでは、洗浄間隔を24時間以上開けないようにしています

天国から地獄へ ▼=。=|||▼ガーン

ぷぅちゃんはドライブが大好き 車のエンジンを始動すると、 「乗せて!乗せて!」とせがみます ▼> <;▼=3ツレテッテ〜 今日は最初から乗せてあげるつもりでエンジン始動 昼寝の真っ最中だったが飛び起きて、 いつものように激しくせがみます 首輪をつけて準備OK!イザ出発! 満足気なぷりん ▼≧∇≦▼ヤッタ♥ 窓を開けてあげたら箱乗りに興じておりました さて、ぷりんを乗せて向かった先はここ 狂犬病の予防接種の会場でした!? そんなこととは露知らず...会場到着までルンルンだったのに、 他の犬が注射されているところを見た瞬間 車中に引き返そうとする始末 ▼@ @;▼ナヌッ!?

透析の食事制限

未だに透析患者さんに対して、 厳しい食事制限を課している施設さんってあるんですかね? 日本腎臓学会の「 慢性腎臓病に対する食事療法基準2007年版 」では... ステージ5D(透析療法中・血液透析の場合) 生命に直結しかねないのは塩分、水分、カリウムの過剰摂取 これらの摂取量は少なければ少ないほど良いのは明らか 特に塩分は口渇 = 水分摂取にも影響するため 患者さんには、味噌、塩、醤油のような塩分を含んだ調味料はできるだけ使用せず 素材の味を楽しむように指導しているが、 特に高齢者や透析歴の長い方なんかは、 味覚障害になりかけていることも少なくないので、 「味気がない」と過剰に調味料を使う傾向にあるように見受けられる ちなみに水分を過剰摂取する患者さんに いきなり「水を飲んではダメ」と指導しても(怒っても)無駄ですよ 「だって喉乾くんだもの...」と言い訳しているように思われますが、 これはDWの調整がうまくいっていないことと、 塩分摂取量が多いことが原因ですよね...