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秘湯!ニセコ湯本温泉

連休は雲ひとつない快晴で絶好の観光日和 神仙沼に紅葉でも撮りに行こう! しかし、今年は9月後半まで暑かったせいか 紅葉がかなり遅れている模様 期待薄だが偵察を兼ねてニセコ方面へ向かう ニセコパノラマラインを登り、 神仙沼駐車場へ...と、手前で渋滞? パトカーが数台出動して、警察官が交通整理している 何事かとおもいきや、 観光客が殺到して駐車場が満杯 狭い山道の路肩に路上駐車する輩が多く わざわざ警察が出動する自体になった模様 こりゃ、駐車場に入るだけでも時間がかかりそう 遊歩道の入口も人集りができるほどだったので 神仙沼は諦めてスルー さらにパノラマラインを登るも 紅葉はイマイチの様子 紅葉以外の撮影ポイントを探して彷徨うも どこも観光客でいっぱい とりあえず昼間の撮影は諦めて 夜まで温泉にでも浸かって時間を潰すことにした 前回の「 五色温泉 」にほど近い 「ニセコ湯本温泉」へ行ってみました

秋深まる侘しい一人暮らし

10月に入って急に寒くなってきました 自宅のある 旭川では初霜が観測 されたそうです 今年は"夏"が長かったせいで、 暑さに体が慣れてしまったせいか、 寒さが身にしみております {{(>_<;)}}ウ~ッ,トシカナ?  何か温かいものが食べたいな...と考えながら スーパーで買い出しをしていると 特売の白モツに釘付けになる... 「今日はモツ鍋にしよう!」と 同じく特売だったもやしとニラをゲット 当然、ビールも購入し、ルンルン気分で帰宅 ♫/(o^。^o)/♪ハヤクタベタイヨ~ ...が、土鍋がないことに、今更ながら気づく (゚Д゚|||)ガビーン タジン鍋ならあるが、 クックパッド を覗いても、そんなレシピは見当たらない しかし、このままでは せっかくの白モツが台無しになってしまう ダメ元で"モツタジン鍋"にチャレンジしてみることに...  材料は... ・白モツ およそ200g ・もやし 1袋 ・ニラ 1束 ・味噌 大さじ3 ・酒 大さじ1

転職!? ヾ( ̄o ̄;)オ、オイ...ダイヨウブカ?

普段、医療機器の保守管理という名目で なんでも直しているわけですが、 最近はパソコン関係まで来るようになった 先日、 FileMakerを買ってもらって から パソコンに詳しいと勘違いされているらしく 今まで事務方が対応していたパソコンの不具合関連を オレに廻すよう、事務部長が指示したらしい おかげで、使え(わ)なくなったPCを ME室に持ち込まれる始末 仕方ないので 医療機器の部品在庫と同じ棚で管理することにした 最近、パソコンの不具合の相談が急増 ネットワークに繋がらない、メールの設定ができない、 重たい、フリーズした等々... 件数だけなら、医療機器とタメ張っているホド それもそのはず... 院内のPCのほとんどが10年ほど前に購入した既成品 ...にも関わらず現役で使用しているというから驚きである 昨日、用度から「パソコンの電源が入らなくなった!」と... 「自分らで決済とって、買い換えればいいんじゃん!」 ...と、思いながらも、そこはパソコンの自作好きなオレ... 使用していない古いPCにHDDのみ換装して お返ししたら、非常に喜ばれた!? アリガトウm( _ _)m イヤイヤ(*´⌒`*)エッヘン

教えておくれよ~(汗)

以前からアナウンスあったんでしょうか? オレが知らなかっただけ? 日本光電の医用テレメーター「 WEP-5200シリーズ 」にて 「長時間波形」で、波形にタッチし拡大表示した後、 「リスト」で表示されるべき、各パラメーターの測定値が 一部の項目で表示されなくなるという不具合 通常はこんな感じ.... HRとVPCが消えてしまった!? この画面で波形をタッチし拡大表示させる操作を行ったら発生 再度、同じ操作をすると通常表示に戻る メーカーに問い合わせたら、プログラムのバグらしく 今、対応ソフトを含め、バージョンアップの準備中だそうです 循環器のDrが口うるさい方なのもので少々、焦りましたよ メーカーも、以前からわかっていたような口調だったが、 予め教えてくれれば良いのに...(汗)

台風に振り回されて ≡≡(((卍))) ε=へ(;゚Д゚)ノコッチニクルナァ!

透析技術認定士「認定更新のための講習会」受講のため 東京へ行っておりました 土曜日の午前中は仕事をし、 そこから車で2時間半かけて新千歳空港へ 夕方、東京入りして 翌日曜日の講習会後には帰るという一泊強行の予定 せっかくの東京...到着早々に まずは夜景撮影へ... (-。【◎】オノボリサンジャネェゾ 宿泊したホテルとのアクセスが良かったので 定番の「 世界貿易センタービル 」へ行ってみた

行き場のない患者さん

透析や人工呼吸器、ショートの受け入れ困難- みずほ情報総研が実態調査 CB Newsより みずほ情報総研はこのほど、短期入所療養介護(ショートステイ)の受け入れ状況などに関する調査報告書を公表した。それによると、人工透析や人工呼吸器などが必要な高齢者は、療養病床を持つ病院や有床診療所での受け入れのハードルが高いほか、介護老人保健施設(老健)では、中心静脈栄養や重篤な合併症を併発している場合の受け入れも困難のようだ。 報告書が公表された「医療依存度の高い要介護高齢者の在宅生活継続のための短期入所療養介護のあり方に関する調査」では、昨年7月から8月に掛け調査を行い、療養病床を有する病院246施設(回収率24.6%)、有床診療所197施設(同13.1%)、老健418施設(同27.9%)から回答があった。 短期入所療養介護を実施している施設の割合は、老健94.3%、病院51.6%、有床診療所32.0%。また、「実施していない」と回答した施設に、その理由を尋ねると、「空床が少なく、受け入れができないから」「入院で対応できるので必要性を感じないから」と回答する割合が高かった。 2011年6月(1か月間)における利用者の状況を調べたところ、いずれの施設でも「要介護度3-5」の人が多く、特に病院で高い傾向が見られた。また、どの施設においても、利用期間は「1週間程度」、利用頻度は「1か月に1回程度」が最も多かった。

夜間の勤務体制

臨床工学技士の常駐病院は5% NHK NEWS WEBより 京都大学附属病院で去年、医療機器を操作する専門の技士がいない夜間に、医師らが人工透析の機械の操作を誤り、患者が死亡した問題を受け、技士の団体が全国の500の病院を対象にアンケート調査を行ったところ、24時間態勢で技士が常駐している病院は全体の5%しかないことが分かりました。 この問題は、去年11月、京都大学附属病院で、医療機器の操作を専門に行う「臨床工学技士」がいない夜間に、看護師と医師が人工透析の機械の操作を誤り、50代の男性患者が死亡したものです。 これを受けて、この技士の団体が、大学病院など全国の500余りの病院を対象にアンケート調査を行ったところ、技士が24時間態勢で常駐しているのは28病院と、全体の5%にとどまっていることが分かりました。 また、医療機器のうち、「人工呼吸器」の操作だけでも、部品をつけ忘れたり、空気漏れを起こしたりするなど、命に関わりかねないミスがこれまでに59件あったことも分かりました。 調査を行った日本臨床工学技士会の木村政義技士は「技士が少ないと医師や看護師の負担が増え安全性の問題が起こる。医療機器が高度化するなか、安全を確保できる体制作りが必要だ」と話しています タイトルだけを見て勘違いしてしまった(汗) 夜間に常駐している技士が...ってことね(苦笑)