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イヨイヨ覚悟を決めねば

今日は 「腺腫様甲状腺腫」の経過 を診るため 久々に旭川医科大学病院を訪れた 本日の予定は甲状腺の超音波検査 もしかしたら 穿刺吸引細胞診 もあるかも また「痛いのかぁ...」とブルーな気持ちになりながらも 安くて美味しくボリューム満点の 病院食堂 を楽しみに 重い腰をあげイザッ出陣! 10:00予約だったが、30分前に到着 「どうせ待たされるだろう」と隅っこでスマホで遊びはじめたら 予定の時間より随分早いにもかかわらず検査室から呼び出しが... 「失礼しま〜す」と入室... するとまたもや担当の先生の側に研修医(?)さんがお二人お待ち 「やっぱり穿刺するのかぁ...」と思ったら、 エコーを当てただけで終了

またやられた! (#`血´)gテメェ! ・゚゚▼> <▼ゴメンナサイ

連チャンで犬ネタです (-д+)>"スンマセン 昨日 、ぷりんに噛まれた傷がボンボンに腫れ、痛みも増してきた 穿刺針を持つ時に、ちょうど当たる場所だったので、 今日の穿刺はパスさせてもらった 夕方、仕事を終えて帰宅すると、 ぷりんが朝に出したゴハンを残していた 例年、暑くなるこの季節になると食欲が落ちるらしく、 1日1食ということも珍しくない 〜▼×ω×;▼〜グッタリ 「いつもの事…」と思い、「お預けっ!」をして食器を下げた …と間もなく「ゲーッ」と嘔吐、胃液を吐いた ▼_ _ |||▼グェ〜 空腹でいると吐くこともたまにあったので、 「また、やった」と軽く考え、吐物の処理をしていると、 今度は、急に前足で顔をしつこく掻きだした ▼δ´ω`▼ボリボリ 掻いて掻いて掻きまくって、それでも治まらないのか、 絨毯に顔をこすりつけ始めた

ぷぅちゃんは病院が大ッキライ 。゜。▼。>□<▼゜。゜イヤァ〜

今日はぷりんの予防接種の日 ☆―⊂|コo 毎年この時期に8種混合ワクチンを射ちに、 緑の森どうぶつ病院 へ行っている 実はこの病院の院長先生は、 ぷぅちゃんを譲渡会で引き渡された時、 最初に診てくれた獣医さん 小さい時から通っているので馴れたと思っていたら、 年々、言うことをきかなくなってきた 以前、カミさんが連れて行った際に、 大騒ぎしたことがあったので「一人で連れていけない」と 受診日をわざわざオレの休みの日に充てる始末 先月、保健所の狂犬病の予防接種を済ませたばかり まだ憶えていたら、きっと抵抗するだろうと、覚悟を決めて出発 車を降りると、なんとなく嬉しい場所だと勘違いして憶えているのか、 大慌てで病院へ一直線 受付に来た途端、急に大人しくなり座り込む始末 ▼°◇°;▼チガッタ... 順番待ちの間、併設のドッグランでも遊ばず、 ずっと椅子の下に隠れておった

疲労困憊 (×ω×)アソビヅカレ~

K-5が来てからというもの意気揚々と撮影に出かけていたが、 先日の夜遊び中 、電子水準器が狂っていることを発見 納品3日目で入院となった orz 三脚の気泡管水準器があれば不要な機能だが、 O-GPS1 の購入も決まっており、 アストロトレーサー に影響するのでは?と勝手に思い込み、 せっかく新品で購入しただから些細な不具合も許せず、 即効で購入店とメーカーにクレーム&初期不良対応の依頼メールを送った 多少頭にきてはいたのだが、親切且つ素早い対応をしてくれたので、 これ以上うるさいことは言わないこととした (- -)ユルシテヤルカ... 後日、メールにて「調整に数週間を要する」と・・・ε=(`δ´メ)フザケンナ! 「・・・もしくは新品交換します」とのこと! (-_-)ノ゛ソレヲハヤクイエッチュ~ノ!! 即、「新品交換希望」で返信・・・後、 ものの3日ほどで手元に届いた(*o*)ハヤッ! 改めてK-5再デビュー!とばかりに 早速、週末の星空指数が100%の日に JOYさん をお誘いして夜遊びに出かけた

この季節、ぷぅちゃんはドライブ好き

北海道といえども夏はやじはり暑い 体を厚い細かい毛で覆われた北海道犬のぷりんにとって、 最も過酷な季節がやってきた ▼´Д`υ▼ドヘェ〜 舌で体温を調整するため四六十中、 ハァハァゼェゼェとツラそうにしている

BSCって何だよっ!

今日はBSCの定期面談日 年度始めに法人全体の経営目標を元に部門目標を設定し、 それを成功に導くため顧客、経営、業務、学習のそれぞれの視点の 成功要因と数値目標(指標)を検討し、 アクションプランを策定、状況の変化に応じて随時変更していく 年度末にこのBSCの目標達成度に応じて、 翌年の昇給などの目安にしている 今年度のBSCは自分なりに良くできたプランを考えたと自負している 初回面談の時に、多少の変更を求められたものの特にクレームもなく、 これで行こう!と太鼓判を押してもらったと思っていた 今回はその数値目標(業績)の経過報告と、 必要に応じたアクションプランの見直しを行うための面談 現場側からは部署長のオレのみ 相手(経営)側は事務部長、次長などのお歴々が並ぶ 最初は淡々と経過報告を済ませ、 イザ、経営側の意見を拝聴する番になるやいなや、 さずがは事務方のお歴々! 経営の視点ばかりにツッコミを入れてくる始末 要は"なんぼ"儲かって、"なんぼ"使ったというところだけが気になる様子で あからさまにその部分の話しかしてこない

透析患者数の頭打ちが現実的に

日経メディカル 学会ダイジェスト:第56回日本透析医学会より 高齢化に伴い透析人口は今後も増え続けるという認識は誤り これまで増加傾向にあった日本の透析人口が、2017年末の約32万人をピークに減少に転じると推計されることが明らかになった。また、透析人口に占める高齢者の割合は急速に増加し、2020年末には60歳以上の患者が全体の86%を占めると推計された。横浜で開催された日本透析医学会(JSDT2011)で、日本透析医学会統計調査委員会の中井滋氏(藤田保健衛生大学、写真)が発表した。 日本透析医学会統計調査資料によると、1966年の調査開始以来、日本の透析人口は一貫して増加しており、2009年末時点の透析人口は29万661人と30万人に迫っている。 一方、透析人口の年間増加率(増加速度)は年々減少しており、1984年の年間増加率は12.8%であったのに対し、1994年は7.0%、2004年は4.4%、そして2009年は2.6%と、直線的に低下している。この傾向が今後も変わらないと仮定すると、わが国の透析人口の年間増加率は2015年~2016年に0%、つまり透析人口の増加が停止する見込みだという。同委員会は、この年間増加率の推移に基づき、2025年末までの透析人口を推計した。