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単身赴任生活開始

6/1〜勤務に臨むべく 本日、単身赴任先へ赴きました 予定していた住居(本宅)は 内装工事中にて入居は今月中旬予定 とりあえずは病院が用意してくれた 仮住まいに間借りです 本宅への荷物をヴォクシーくんに満載し ところ狭しと仮住まいに運び込む 一人での引越作業で疲労困...

業務事始め

新たらしい職場への着任まであと3日ほど 明日、現地に赴き仮住まいに生活の拠点を置くための 新生活の準備で大わらわです アセ(∀`;三;`З)アセ しかし、すでに仕事も始まっております 前回、打ち合わせで赴いた際に、事務部長より 医療機器の管理台帳とマニュアル類を渡されました 中をザッと眺めてみると、 地方の中小病院にしては立派な数の機器がありました しかし、オレが扱ったことのない機種ばかり...(°°;)ヤ、ヤバイ 当然、保守管理研修なんかも受けていない 臨床工学技士不在が長かったため、 今回は新規に部門を立ち上げるようなもの そのためには事業計画を立てねばならないらしく 企画書の作成を依頼されました 近年は透析畑ばかり歩んできたオレ... 他の業務知識は十数年前で止まっております 着任したら、まず何から手をつけて良いのやら... とりあえずは情報収集とお勉強ですな 後々、業務を確実なものとするために、 少々時間をいただくことにします 企画書の作成... 引越しの準備と同時進行は結構キツイっす (~_~;)ウ〜ン

赴任準備 (><;)イソガシイゾ

転職先への赴任(勤務初日)まで10日を切ってから ようやく採用が決まったので準備に大童 アッチモ(゚ロ゚=゚ロ゚)ノコッチモ この度は慣れ親しんだ地を離れるため、 まずは、今回の転職でお世話になった方々へご挨拶 業者さんや遠方の医療関係の方々には 片っ端からメールやら電話でご報告 特にお世話になった市内の技士の方々と患者会の方には 直接出向いてご挨拶をさせていただいた 当然、公私共にお世話になった CE Network 管理人殿の所にも行ってきました 今回の転職の経緯をご存知なだけに 「同じ轍を踏むなよ」と諭されました ワカッテンノカ?( -o-)y-~~~ ノ(_ _ノ)ハハ〜 皆さんには多大なるご指導、ご鞭撻をいただき 本当にありがとうございました <(_ _)>

ご報告っ! <(`⌒´)シャキーン

10日も放置して久々にブログ書いたと思ったら、 舌の根も乾かないうちに、また1週間放置しちゃいました... いったい何をやっていたんだ!って? ┐( -"-)┌アキタンダロ... 実は職場を変わることになりました w(*゚o゚*)wワオ 話は2ヶ月も前に遡りますが、 経営陣と反りが合わなくて、急遽退職するハメになりました 理由は... 自身の擁護しか書けないので、ここでは詳しくは語りません もちろん経営陣にもそれ相応の理由があって オレに対して不満をぶつけてきたのでしょうし こちらにもそれに対する反論・不満があっての話 当事者同士しか知り得ない内容も盛りだくさんで、 ここで書いてしまうと誤解を招く恐れもあるので... 次の職場も確定しないうちに退職日だけ決めてしまい 2ヶ月も有給休暇を取って求職活動をしておりました

電子線滅菌って?

気づいたら、10日間もブログを放置してしまった... (-ω-;A ここ2週間ほど、仕事&私生活絡みで、 肉体的、精神的にエネルギーを使い果たしておりましたので、 ブログどころかSNSにすら手をかける余裕がありませんでした (詳細は後日書きます) 本日は、ちょっと古いですが透析関連の時事ネタをご紹介... 血液透析、電子線滅菌透析膜使用は重篤な血小板減少症リスクを増大する CareNet.comより 血液透析患者において、電子線滅菌処理をした透析膜を用いた装置を使った場合、使わなかった場合と比べて、血小板減少症リスクがおよそ2.5~3.6倍に増大するとの報告が、JAMA誌2011年10月19日号で発表された。カナダ・ブリティッシュ・コロンビア大学腎臓病学部門のMercedeh Kiaii氏らが、約2,100人の人工透析患者を対象に行った後ろ向き調査で明らかにした。血小板減少症は透析膜関連の合併症とみなされることはなかったが、透析膜を電子線(eビーム)で滅菌した血液透析装置を導入した1つの透析部門において、患者20人に有意な血小板減少症がみられたことを受けて、大規模な調査が行われることとなった。 ブリティッシュ・コロンビア州1,706人とアルバータ州425人について調査 Kiaii氏らは、2009年4月1日~2010年11月30日の間に人工透析を受けていた、ブリティッシュ・コロンビア州の1,706人と、アルバータ州の425人について、後ろ向きに調査を行った。

ようやく動き出した?医療機器法

以前、「医療機器法」設立を目指す動きがあることを ご紹介 しましたが、 ここに来て具体的な動きが出てきたようですね 医療機器法に期待、患者QOL向上のために- 医療イノベ・松本室長と医機連・荻野会長 CBNewsより 政府が5月中にも取りまとめる「医療イノベーション5か年戦略」の柱には、医療機器の品質と安全性を確保する法整備が盛り込まれる見通しだ。5か年戦略は、国内医療産業の競争力強化が狙い。内閣官房の医療イノベーション推進室の松本洋一郎室長は、法整備の最大の目的は患者のQOL(クオリティー・オブ・ライフ)の向上だと強調する。一方、医療機器業界は、医療機器を現在の薬事法から独立させるための医療機器法(仮称)の制定を求めている。業界を代表して、日本医療機器産業連合会(医機連)の荻野和郎会長にも話を聞いた。 内閣官房医療イノベーション推進室  松本洋一郎室長 ―法整備はなぜ必要なのか。 今、医療機器は、医薬品と同じように審査が進んでいます。薬の特性と、機器の特性は、違います。薬剤は、物質だから、投入してしまえば、もうそれで終わり。ちょっと改良するなら、効果が変わるので、最初からやり直すのは当たり前です。今の考え方だと医療機器も、例えば腹腔鏡を通じて見える画面の状態を変えられるようにしたら、やり直しになります。 医療機器を造る人たちの一番の夢は、普通の医師でも名医になれるような機器を世に出すことです。これが開発者冥利に尽きるのです。患者にとり、こんなありがたいことはないでしょう。例えば、縫合する機器があったとします。キーボードの「リターン」キーを押したら、勝手にやってくれたりする。フェイルセーフ(failsafe=故障や操作ミス、設計上の不具合などの障害が発生することをあらかじめ想定し、起きた際の被害を最小限にとどめるような工夫)機能を備えながら、どんどん使いやすくするのです。

[Ubuntu 12.04 LTS]無線LANの設定【備忘録】

所有している2台のPCのうち1台は少々型古なノートPC 無線LANを内蔵しているので、使わない手はないかな... ただし親機も型古で、接続状況があまりよくない 使用中に切断されることもシバシバ... 最近はもっぱらPLCを使って有線LANにしているが、 せっかくなのでUbuntuでの無線LANの接続方法もご紹介しときます まずは我が家の無線環境をご紹介 ノートPCのスペックは... 【型式】 hp Compaq nw8440 【CPU】 インテル® Core™2 Duo プロセッサ T5500、1.66 GHz、667MHz FSB 【メモリ】 1024MB PC2-5300 DDR2-SDRAM 【HDD】 Serial ATA 80GB内蔵、7200rpm 【無線LAN】 Broadcom® 4311BG(IEEE802.11b/g、WiFi準拠) 【無線セキュリティ】 64/128bit WEP、WPA、WPA2、hardware-accelerated AES、802.1x authentication types EAP-TLS、EAP-TTLS、PEAP-GTC、PEAP-MSCHAPv2、LEAP、EAP-FAST、EAP-SIM