スキップしてメイン コンテンツに移動

「Google+」始めました

SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)といえば
お馴染みなのは、世界的には「Twitter」に「Facebook」
国内に限って言えば「mixi」に「GREE」でしょうか? 

一応、全部登録しております
使い道はほとんどがこのブログの更新の告知と
たまにつぶやくくらいです
「Twitter」を起点に全て自動で更新されるよう連携してます

正直、「Facebook」は未だに使い勝手がわかりません
登録して、他SNSと連携設定して、後は放置状態です

「mixi」は結構、身近な人の近況を知るツールとして使用
このブログも自動更新してくれるので便利

なぜか「mixi」から「GREE」に乗り換えた知人がいるので、
こ奴のためだけに「GREE」に登録しております


SNSで最近、話題になっているのが「Google+(プラス)」

以前よりTwitterモドキの「Google Buzz(バズ)」っていうのがあったが、
イマイチ、パッとしなかったため、
Googleが満を持してリリースした(?)というシロモノ

早速、登録してみる・・・が、
「Twitter」や「Facebook」のように簡単にはいかない
「mixi」のように誰かに"招待"してもらう必要がある
登録している方を見つけ、お願いしてみたら、
即、招待してくれた

登録は簡単
予めGoogleアカウントを持っていれば
特別なことしなくてもプロフィール設定される

早速、使ってみた
第一印象としては
「Facebook」と「Twitter」を足して2で割った感じ
見た目はほぼFacebook
フォローのしやすさ等、中身はTwitterに近い感じ

始めたばかりなので、
まだ細かい機能までは使い熟せていないが、
とりあえず以下の5点だけ理解できた

①「ストリーム」
言わずと知れた投稿画面
連携アプリを使うと「Twitter」や「Facebook」とコメントの共有ができる

②「写真」
フォローした友達の画像や自分の画像を共有できる
「Picasaウェブアルバム」に画像を登録しておくと簡単に見れる

③「サークル」
フォローした友達を視覚的にわかりやすくグループ分けできる
「Twitter」のように煩雑にならなくて良いかも

④「Sparks」
興味のあるトピックを検索、登録しておくと
「Googleアラート」のように関連サイトの更新をお知らせしてくれるというもの

⑤「ゲーム」
「mixi」や「GREE」のようにタダでゲームができるというもの
「Chromeウェブストア」でダウンロードできるものと
内容はほぼ一緒だな

他のGoogleのサービスと機能や情報を共有できるのが強みかな
Androidアプリもあるし、馴れたら一番使いやすいSNSかもしれません

やってみたいという方、ご招待しますよ〜

先にも述べたように、この「Google+」を始めるには
既存の登録者からの招待が必要です
1ユーザーから150人まで招待できる模様
招待希望の方はこちらからどうぞ

コメント

匿名 さんのコメント…
右欄に「Google+」のパーツ設置しました(今は一番上だけど、そのうち場所変えます)。
フォローしてみてください。
特に招待状受け取った方はヨロシクです。

このブログの人気の投稿

効果的なテープ固定!?

今まで、このネタに触れてなかったんだな ...オレとしたことが!(苦笑) 実を言うとこの件については、 オレ的には結構、こだわるところなんだよね... こんなの使って、固定強度を検証したこともあったっけ(笑) その時の発表抄録が こちら (スライドデータ消失:汗) いきなりどうしたのかというと、 某穿刺針メーカーがこれをもって 来訪しにきたことに話は始まる... 翼付きのクランプキャス針? オレ「この翼、何のためにあるの?」 翼状針(AVF針)に比べ翼が小さいので 刺す際に掴むわけではなさそう メーカー「テープ固定するためだそうです」 オレ「???」 透析用穿刺針のテープ固定についておさらい テープの固定強度って、 皮膚や部材(針本体やチューブ)への 貼付面積と比例する 翼状針で、何も考えずに、 翼にベタッと貼ったところで、 実のところ、翼とテープが浮いた状態になり 効果的に貼りついていないことが多々ある 下記画像は正面からみたところ... 赤=皮膚へ貼り付いた部分 青=部材に貼り付いている部分 見事に浮いているよね(苦笑)

【備忘録】Chromebookで使えるLinux(Debian)アプリ - 10選

オレのPCの使い途は、 以前このブログで書いた通り 前回、このブログで紹介した、 Chrome拡張機能だけだと、ちょっと物足りない(汗) だからといって、 モバイル対応のAndroidアプリというのもね ...Chromebookには簡単にインストールできるけど ...なので、ちょっと高度だけど、Linuxアプリを入れてみる CUIでコマンドを扱うのがメインになるんで 高度だと言ってはみたけど ここに書いたコマンドをコピペするだけなので 実はそんなに難しくないんで ぜひ、お試しを!(笑)

漏れ電流を測ってみた

漏れ電流測定器を買ってもらった ので 各機器の定期点検項目に入れて測ってみることにした まずはおさらい...漏れ電流とは? (教科書から引用、画像をクリックしたら拡大します) ※患者測定電流は漏れ電流ではありません このうち定期点検項目として測定するのは... ・接地漏れ電流 ・外装漏れ電流(大地-外装間) ・患者漏れ電流-Ⅰ ...と、した 患者漏れ電流-ⅡとⅢは 別途、外部電源が必要なので今回はパス そして正常値(許容値)... 皆さんも国試の際には頭に叩き込んだのでは? 昨年のMDICの認定試験でも出たので辛うじて覚えてましたが、 当時は「こんなもの、実際の業務で使わんだろう!」と 高を括ってましたが、まさか使う日が来ようとは...(苦笑) ...で、実際の測定方法を備忘録を兼ねてご紹介 医療機器の電源コンセントを測定器に接続 測定器の電源コンセントは設備の3Pコンセントへ