今まで、このネタに触れてなかったんだな ...オレとしたことが!(苦笑) 実を言うとこの件については、 オレ的には結構、こだわるところなんだよね... こんなの使って、固定強度を検証したこともあったっけ(笑) その時の発表抄録が こちら (スライドデータ消失:汗) いきなりどうしたのかというと、 某穿刺針メーカーがこれをもって 来訪しにきたことに話は始まる... 翼付きのクランプキャス針? オレ「この翼、何のためにあるの?」 翼状針(AVF針)に比べ翼が小さいので 刺す際に掴むわけではなさそう メーカー「テープ固定するためだそうです」 オレ「???」 透析用穿刺針のテープ固定についておさらい テープの固定強度って、 皮膚や部材(針本体やチューブ)への 貼付面積と比例する 翼状針で、何も考えずに、 翼にベタッと貼ったところで、 実のところ、翼とテープが浮いた状態になり 効果的に貼りついていないことが多々ある 下記画像は正面からみたところ... 赤=皮膚へ貼り付いた部分 青=部材に貼り付いている部分 見事に浮いているよね(苦笑)
無趣味でこれといった特技なし ( ̄σ・ ̄)ホジホジ
自分勝手な性格で仕事もいいかげん ( ̄へ ̄)=3モンクアッカ?
部下にも嫌われ良い所まるでなし <(-〇-)>ダカラドウシタ
しかもメタボにてっぺんハゲときたもんだ ( `)∀´)ブヒッ
週末に酒に浸るのが唯一の楽しみ (*≧∇≦)ノ凵゛ヤッパコレダァ
歳もいいだけくってきたんで、そろそろ人生見つめなおして、
新しいこと探しをしてみようかな く( ̄△ ̄)ノガンバレェ